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2010年06月09日

馬肉が主役ご当地弁当 待望のデビュー 8日から販売

馬肉が主役ご当地弁当 待望のデビュー 8日から販売 河北新報

山形県新庄市の仕出し業者が地元で親しまれている馬肉(桜肉)を使った「馬ガッキさくらそぼろ弁当」を開発した。新庄商工会議所と連携し、JR新庄駅に隣接する土産品店などで8日から売り出す。山形新幹線が1999年に新庄まで延長開業して以来、地元製の「駅弁」が誕生するのは初めてで、関係者は新名物として期待している。

 製造販売元は新庄市の「枡内惣菜センター」。馬のすじ肉の煮込み(馬ガッキ)と馬肉のそぼろを組み合わせた。ガッキは濃いショウガ風味、そぼろはすき焼きのように甘辛い。脂肪分が少なく、カロリーも控えめだ。
 ご飯は新庄産「はえぬき」を使用。副菜はカブの酢漬けやしそ巻きなど季節によって入れ替え、できるだけ地場の旬の素材を生かす。
 価格は1個840円。新庄駅に併設された最上広域交流センター「ゆめりあ」1階の土産品店「もがみ物産館」などで販売する。
 馬肉は新庄の各家庭に浸透し、馬刺しや煮込みなどが食卓に登場する。弁当のはし袋には地域の食文化としての紹介文を載せ、列車内で読んでもらえるよう工夫した。
 新庄駅は99年12月に新幹線の起点となった後も地元製ご当地弁当がなく、新幹線や観光列車「リゾートみのり」の乗客らから要望が高まっていた。商議所の呼び掛けに、弁当開発の構想を温めていた枡内惣菜センターが応えた。
 枡内紀人代表(37)は「新庄が新幹線駅となって10年がたち、地元ならではの弁当を生み出せて良かった。雪国新庄の飾らない味を楽しんでほしい」とPRしている。





タグ:馬肉 主役 弁当
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2009年02月01日

アストマックスFX 情報サイト『FX定点観測』リリース開始のお知らせ

アストマックスFX 情報サイト『FX定点観測』リリース開始のお知らせ japan.cnet

〜FX情報サイト『FX定点観測』リリースのお知らせ〜

アストマックスFX株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 牛島英揚、以下「当社」)は、
平成21年1月29日(木)より、FX情報サイト『FX定点観測』をリリースいたします。

【サイト概要】

サイト名称:『FX定点観測』

サイトURL: リンク

本サイトはFX取引全般に関する情報の提供を目的としていますが、当初は
先日の欧米市場のトピックス、本日の掲載指標について毎日更新を行います。
弊社のお客様に限らずご利用いただけます。


【サイト内容(リリース時)】

■欧米市場トピックス

前日の欧米市場のマーケット状況のトピックスを掲載


■本日の経済指標

当日発表予定の各種経済指標について掲載


■FX・経済用語

下記の項目ごとにわかりやすく解説

・為替市場に関する用語の解説
・取引に関する用語の解説
・相場に関する用語の解説
・経済指標に関するの解説


今後は上記のコンテンツ以外にも新しい情報を随時更新していく予定です。
また、すでにリリースしている『FXかわら版』 リンク
においても新コンテンツ(証拠金・ストップロス簡易計算表など)を随時掲載を行っています。

アストマックスFXでは、今後もお客様のFX取引における利便性向上のためサービスの拡大に努めてまいります。



 
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2009年01月25日

はじめてのFX会社はどうやって選べばいいのか 自分にあった業者を選ぶ「8つのポイント」

はじめてのFX会社はどうやって選べばいいのか 自分にあった業者を選ぶ「8つのポイント」moneyzine


398社の中から自分にとって最良の会社を選ぶ

前回の第1回ではFX口座の開き方について解説しましたが、そこで悩みのタネになるのが、「どの取引会社に口座を開くか」です。


 2008年11月現在、金融庁に登録されているFX取引会社は398社(証券会社等も含む)。このなかから、自分に合った会社を探し出すのでは至難のワザです。そこで今回は、取引会社を選ぶ際のポイントを紹介します。FX各社でも、サービス内容や財務体質は異なるもの。


 優良かつローコストで使え、自身の取引スタイルに合った会社を選ぶべきです。ポイントを列挙したので、ご参考ください。

@ 金融庁の登録を受けているかどうか

基本中の基本です。日本でFXが始まった当初は、金融庁への登録義務はなく、無登録の会社がFXを提供したり、なかには悪質な会社もありトラブルを引き起こすというケースが目立ちました。社会問題にもなったので、記憶にある方もいることでしょう。

 こうった状況を受け、2005年7月に「金融先物取引法」が改正。FX取引会社は金融庁への登録が必須となり、未登録の会社がサービスを提供することは違法行為になりました。
 いまはほとんどありませんが、知らずに未登録の会社で口座を開くと、トラブルの原因になりかねません。必ず金融庁に登録されている会社を選びましょう。
 なお、登録会社かどうかは、金融庁ホームページ「金融商品取引業者登録一覧」で確認できます。業種別の第一種に○印があれば、認可されている証拠なので、ぜひご覧下さい。

A 経営体質・財務状況は健全かどうか

 2007年8月に表面化したサブプライムショック以降、為替レートは乱高下。それに伴い巨額の損失を計上して、経営破たんしたり、操業停止を余儀なくされる取引会社が相次ぎました。
 最悪の場合、預けた資金は返って来ません。こういったトラブルを防ぐために注目したいのでが、各社の経営・財務の健全性です。業績はもちろん、各社の歴史や株主構成、上場企業であるかもチェックするに越したことはありません。
 例えば「FXプライム」は伊藤忠グループのFX取引会社。「マネーパートナーズ」は業界初の上場会社と、信頼性の上では問題がないといえるでしょう。
 また、各社が公開している「自己資本規制比率」も、財務の健全性を知る指標として有効です。金融取引業者はこの比率が120%を下回ってならないと定められていて、下限ラインに近い会社ほど、財務体質が悪化しているといえるでしょう。目安にしてください。

B 分別管理を行っているかどうか

 分別管理とは、FX取引会社が、事業費と顧客から預かった資産を分けて管理すること。分別管理が行われていないと、取引会社が倒産した場合に顧客が預けた資産は返金されず、トラブルの原因となることから、現在は改正金融先物法で各社に義務付けられています。
 ところが注意したいのが、分別管理の種類。これには2種類あり、ひとつが、取引会社が顧客の資産を信託銀行に預ける「信託管理」。万が一、取引会社が破綻した場合も、資産は全額保障される、安全性の高い方法です。預け先の信託銀行が破綻した場合も、資産は全額戻ってきます。
 一方、同じ分別管理でも、単に顧客の資産と自社の事業費を、口座を分けて管理する「金融機関への預託」は、万が位置の場合、資産の全額保障が保障されない可能性があります。現法では、分別管理は義務であっても、信託管理までは求められていません。
 しかしながら、資産の安全性を確保するためにも、信託管理を行っている会社を選びたいものです。

C 売買手数料

 取引コストも会社選びの重要なポイント。まず注意したいのが、売買手数料の有無です。
 最近は、0円の会社が増えてきました。デイトレなど、短期売買を頻繁に行うなら、売買手数料0円は心強い味方なので、決め手のひとつに挙げてもいいのではないでしょうか。

 サイバーエージェントグループの「サイバーエージェントFX」の場合、1万通貨以上で、「FXブロードネット」の場合、1000通貨単位でも取引手数料は無料です。取引ボリュームに応じて、会社を使い分けてもいいかもしれません。
 一方で注意したいのは、東京金融先物取引上に上場して、取引所取引でサービス提供を行う「くりっく365」の取扱い会社。「ばんせい山丸証券」(手数料:片道210円。日計りなら105円)、「ハーベストフューチャーズ」(手数料:189円。日計りなら94円)など計16社(銀行、証券会社含む)が参加していますが、「くりっく356」だと、取引手数料は有料なことがほとんど。ところが、店頭取引(非取引所取引)の会社だと利益発生時に最高50%の税率が課せられるのに対して、「くりっく365」の場合は、一律20%で済みます。
 税制面で優遇されるので、カリスマトレーダーを目指す方は、「くりっく365」を選ぶのもポイントかもしれません。

D スプレッド

 スプレッドとは、通貨ペアの買値と売値の差です。ユーザーが負担する、実質的な手数料と考えて構わないでしょう。
 スプレッドが広いと、大きくレートが動かないと利益が得られず、投資家にとってはデメリット。スプレッドが狭い会社を選ぶことが、利益にも深く関係します。
 最近では、ドル円やユーロ円といった、メジャー通貨のスプレッドを1〜2銭に設定するFX業者も増えています。「FXトレーディングシステムズ」は米ドル/円のスプレッドを0.9銭で提供していますし、「外為オンライン」も1銭からと最高水準です。さらに「クリック証券」や「7FX」のように0円(ドル円等、一部通貨ペアに限る)で提供する会社も出てきました。一方で、売買手数料は0円であっても、スプレッドを広く設定する会社もあるようです。両者を比較したうえで、バランスに優れた会社を選ぶようにしましょう。
 また、重要指標の発表時は相場が乱高下することから、スプレッドが拡大する傾向があります。こういった時でも狭いスプレッドを安定的に提供できる会社を選ぶのもポイントです。

E 取扱い通貨ペア

 各社によって、取扱い通貨ペアにも開きがあります。
 ドル円、ユーロ円、ポンド円、ユーロドルといったメジャー通貨に、豪ドル円、NZドル円、南アランド円といった高金利の通貨で提供する会社もあれば、メキシコペソやトルコリラといった、さらに金利の高いマイナー通貨を提供する会社もあります。

 日本初で個人投資家にFXを提供した、ひまわり証券の「マージンFX」では30通貨ペア、アトランティック・フィナンシャル・コーポレーションの「アトランティック・トレード」は46通貨ペア、セブンインベスターズの「外為ステーション」はなんと、150種類以上の通貨ペアを用意しています。対円通貨だけではなく、外貨同士の通貨ペアも取引できるので、グローバルに取引したい方にはお勧めです。

F レバレッジ

 証拠金取引であるFXは、少額の資金で、その何倍もの通貨が取引出るのも魅力のひとつ。例えば、1ドル90円の時に、9万円で米ドルを1万通貨(=90万円分)取引すれば、10倍のレバレッジをかけていることになります。
 一方、レバレッジ1倍で運用するということは、銀行の外貨預金と変わらない効果をもたらすということです。このレバレッジも各社によって違いがあり、「MJ」は9通りのレバレッジが選択できて最大400倍、ひまわりホールディングスのグループ会社「FX ZERO」でも最大300倍(1ユーロ=150円換算時)で運用できます。
 これも、取引スタンスに応じて選びたいのですが、高レバレッジをかけることで、少ない値動きであっても資産は大きく増減します。ハイリターンが望める代わりに、ハイリスクに資金を晒すことにもなるのでご注意ください。ビギナーなら5倍まで、高くても10倍前後で運用することをお勧めします。

G 取引ツール・サーバ

 売買に利用する取引ツールも、各社で個性が異なります。シンプルな表示にこだわるツールがあると思えば、プロもビックリ、複数のチャートが同時に並べられ、指標もふんだんに表示できるマニアックなツールもあります。見易さや使い勝手も異なるので、デモトレードを体験してから決めるなど、慎重に選ぶことです。
 例えば「くりっく365」の「スター為替」では、マーケットの変動に応じて決済価格が自動的に変動する「トレール注文」に対応、一度に4画面のチャート表示が可能な、最先端の独自システムを提供。「セブンインベスターズの「外為ステーション」は、世界中の投資家に支持された先進の実績を持つSAXO銀行のトレードシステムを採用しています。口座数と預かり資産数で4年連続業界ナンバー1を誇る「外為ドットコム」は、38種類のテクニカル分析を搭載し、主要ニュースをチャート上に表示できるなど、多機能ツール「FX Vision」で差別化を図っています。
 モバイルに対応しているかも重要なです。24時間動いている為替相場は、要人発言や指標発表にともない大きく値を動かします。外出先でも不慮の出来事に対応できるよう、モバイルトレードも提供している会社を選ぶこともポイントではないでしょうか。
 また、相場の急変時はトレーダーからの注文が殺到するため、サーバに負担がかかり、最悪の場合はダウンすることも…。これでは元も子もありません。過剰なトラフィックにも耐えられる強靭なサーバを持つ会社を選ぶことも大切です。
 以上が、取引会社を選ぶ際の基本的なポイントです。あくまでも目安ですが、参考にしていただければと思います。次回からは、さらにポイントを絞って会社選びのコツを紹介していきます。乞うご期待ください。


 











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2009年01月18日

コナミ:「カブトレFX」 DSで3月発売へ

コナミ:「カブトレFX」 DSで3月発売へ 毎日

国為替証拠金取引(FX)を学べるニンテンドーDS用ソフト「カブトレFX」がコナミデジタルエンタテインメントから3月26日に発売される。ニンテンドーDS用、4300円。


 「カブトレFX」は、ボードゲーム形式で外国為替取引を学べる。また、外為どっとコム(東京都港区)と協力、Wi−Fi通信を使ってインターネットサイト「バーチャルFX」と連動し、リアルタイムでの売買を仮想体験できる。


【予約03/26発売】『〆NDS』外為売買トレーナーカブトレFX





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2009年01月15日

レンタルサーバー「 heteml(ヘテムル) 」




レンタルサーバー「 heteml(ヘテムル) 」のディスクは 3GB の大容量。Flash、音楽、ムービーファイル等をふんだんに使って、自由に WEBサイトを表現することが可能です。
また、マルチドメイン、マルチデータベース、共有SSLなどサイト運営に大変便利な機能や、FlashMediaServer、ColdFusionなど他にはないユニークな機能を搭載。もちろん、MovableTypeやWordPress、Xoopsといった各種webアプリケーション、CGI、Perl、PHP4、PHP5、Rubyなどの各種開発言語にも対応しています。
さらに、裏では44Gbpsという国内最大級のバックボーンに接続しているため、快適なウェブサイトの制作・運営が実現できます。
ヘテムル 」では、従来高額であったこれらのサーバー環境を月額1500円とリーズナブルな価格で提供しています。
大容量・高機能のレンタルサーバー「ヘテムル」なら、ウェブサイトをハイレベルに表現し、ストレスなく運用することが可能です。
heteml(ヘテムル)概要
【利用料金】
初期費用3,950 円(税込)/月額料金1,500 円(税込)
【提供内容】
・サーバー容量 3 GB
・メールアカウント数 無制限(独自ドメイン利用の場合)
・メールマガジン・メーリングリスト 5つまで作成可能
・マルチドメイン50個まで設定可能
・データベース10個まで作成可能
・CGI / Perl / PHP4,PHP5 / Ruby / Python / MySQL 対応
・共有SSL標準装備・Flash Media Server 2.0プリインストール
・ColdFusion MX 7.0.2 プリインストール
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2009年01月07日

カブドットコム:FX一部ペアに保証金2.5万円コース

カブドットコム:FX一部ペアに保証金2.5万円コース searchina

カブドットコム証券株式会社は、2009年1月12日から外国為替保証金取引(FX)の「英ポンド/円」で新たに保証金2.5万円コースを追加する予定であることを発表した。

  これにより、同通貨で約50倍のレバレッジ倍率を提供することになる。外部環境の変化にともない、同社のFX口座は急速に増加しており、当該コース追加により、更なる取引拡大を期待しているという。

  また1月12日から3月31日まで「2009年も24時間FXキャンペーン」を実施。期間中にFX口座を開設した先着3000名に対して、ダイヤモンドザイ2009年2月号小冊子「コールセンターに寄せられるFXの疑問 トップ10」を贈呈、期間中、FX取引を2回以上した顧客から抽選で50名に、三菱UFJニコスギフトカード5000円分を贈呈するという。

FX

 



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2008年11月30日

Xmasまでは1ドル95−100円で推移

Xmasまでは1ドル95−100円で推移  searchina

12月に入りましたが、年内から来年にかけての米ドル/円相場はどのように動くと予想されますか?

12月は欧米の金融機関や企業の決算月に当たり、現状のセンチメントを考えると米ドル需要が高まると思われます。半面、これまでの「円キャリー取引」で売られた円の買い戻しも続くと予想されますので、クリスマス前までは1ドル=95−100円の狭いレンジ内で推移するのではないかと見ています。

  年明け以降は、欧米の金融機関の資金が中央銀行からの資金供給によってだぶついていることや、米国の実体経済の悪化などから、米ドルの減価が進む可能性があります。3月には日本企業の決算が控え、円の需要が増えてきますから、じりじりと円高が進むことになるかもしれません。ただ90円が底値と見ていいと思います。

  長期的に見れば、欧米のほうが日本に比べて景気後退への対処が速いですから、1年から1年半後には、外貨が円に対して強くなる状況に転じるのではないでしょうか。

狭いレンジ内で相場が推移するとなると、きめ細かに売買することが求められそうですね。

短期相場に影響を及ぼす混乱が当面は続くと思いますので、1日ごとに「今日は買い」「今日は売り」と方針を決めて売買したほうがよさそうですね。自分が集中できる時間、たとえばビジネスマンなら帰宅後の4時間とか、主婦なら家事の手が空いている午前中といった時間を決めて、その間の相場だけに集中して取引するのも方法です。眠っている間にも米国の指標発表などで相場の流れが変わりますから、ポジションを翌日までほったらかしにするのは危険だと思います。長めの期間で売買するのであれば、レバレッジは低めにしておきたいものです。

現在のような相場状況において、外国為替取引を行ううえでの注意点は?

取引を始める前に、「やめどき」をきちんと決めておくことですね。買いから入るのであれば「○○円まで下がったらやめる(売る)」、売りからなら「○○円まで上がったらやめる(買い戻す)」と損切りラインを明確にしておいて、そのラインに達したら機械的に終了することです。テクニカルをしっかりと分析することも大切。そのうえで肝心なのは、円からの視点だけでなく、外貨からの視点で現在の相場水準は買われ過ぎなのか、売られ過ぎなのかを見ること。円からの視点だけだと変動要因を見誤る可能性があります。また、日ごろから国内外の経済紙やインターネットなどで相場に影響を及ぼす政治・経済関連の情報を丹念に収集することも大切です。とくに新興国通貨の場合、経済だけでなく政治情勢に相場が大きく左右されることもあります。







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2008年11月23日

1ドル95−100円のレンジで推移か=外為オンライン佐藤氏

1ドル95−100円のレンジで推移か=外為オンライン佐藤氏 searchina

10月に一時1米ドル=90円台をつけるなど、急激な円高が続く昨今の外国為替相場。今後の動きはどうなるのか? 外為オンラインの佐藤正和・情報サービス室顧問に聞いた。

円高局面が続いていますが、今後の見通しについてお聞かせください。

10月24日に一時1米ドル=90.87円まで急激な円高が進みましたが、同日のロウソク足(日足)を見ると、かなり長い下ヒゲを付けており、90円台を付けた後にドルを買い戻す勢いが非常に強かったことを示しています。ですから、あくまで個人的な見方ですが、この90.87円が目先の底値だったのではないかと見ています。米国関連のよほど大きな悪材料が出ない限り、12月半ばごろまでは90円を割り込むことはないのではないかと予想します。その根拠としては、これまで世界金融危機の影響が比較的少ないとされてきた日本経済や日本企業がいよいよ悪化し、「円の弱さ」が意識され始めてきたことが挙げられます。当面は95‐100円のレンジで推移するのではないでしょうか。

現在のような相場状況下において、外国為替取引を行ううえでの注意点は?
サブプライムローン問題が顕在化した2007年夏までは、日本の個人投資家の取引は「外貨買い」が圧倒的でした。外貨と日本円との金利差が大きく、しかも円安が進んでいたので、外貨の買い持ちを続ければスワップポイント(金利差に応じた利益)と為替差益で稼ぐことができたからです。しかし、現在のように相場が不安定で、金利差も小さい局面においては、取引の方法を見直す必要があるかもしれません。市況の変化に応じて「外貨買い」と「外貨売り」を柔軟に使い分けるのも有効な戦略ではないでしょうか。












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2008年11月16日

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